本と音楽と哲学と、そして面白くない冗談。

つたない、でも趣味全開のブログです。

「悲愴」のイメージ……。

この前、絶望感に駆られてベートーヴェンピアノソナタ第8番 op.13(悲愴)を聞いたんだけど、あの曲って、一番最初に「絶望感」を感じた。。

でも、二楽章では哀愁や悲哀を和らげるように聞こえて来て、、、

三楽章で、二楽章とは打って変わってテンポが早くなり、焦って狂ったような狂気を演出している気がした……。(しょうもない感想)

 

ベートーヴェンは人間の「悲愴」自体を、「絶望→悲哀→狂気」で考えている?という結論に至りました。。

 

 

にしても第二楽章は凄い……。

 

クラシック音楽の中で一番好きです。。。

いつ恩返しできるかな?

いつ恩返しできるかな?

 

大切のものをいっぱい、いっぱいくれるし、大切なことをいっぱい教えてくれる。

 

 

僕ばかりで情けない……。

 

 

みづきさんありがとう。

 

 

 

さっそく、新たな話題に移る。。

あの子が彼女になってくれた!

好きだった、愛おしくてたまらないあの彼女。

 

 

一年かけて何回もデートしてきました。

 

やっとこの前告白!

やばかった。。。 

 

 

 

 

 

 

ありがとう   みづきさん!


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どうも、ブログ主「K」です。

どうもログ主「K」です。

皆さんは「K」と聞くと何を想像しますか?

 

テニスをやってる方は「エアk」なんていう方もいらっしゃるでしょうし、今現在高校生の方は夏目漱石の「こころ」に出てくる「K」を思い浮かべるでしょう。

コアな人は梶井基次郎の「檸檬」の「Kの昇天」に出てくる「K」を思い浮かべたりも?

 

『なんで「K」にしたか?』と聞かれたら、『名字の始めが「K」だから』ということもあり、また僕は「こころ」に出てくる「K」がとても印象深かったからです。(だからと言って「崇高な道」なんて僕は持ってないし、自殺をする気は毛頭ありませんが笑)

 

このブログはあくまで僕の自己満であり、自分勝手な僕の心を自分が欲するままにみたすために書くブログです。

 

不定期ですが更新していくと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

ちなみに主にJ-rock、小説、自分の考えを中心にやっていきたいと思います。

 

ではお願いします。